日曜日, 9月 16, 2007

痛いパート2

色々な事が頭の中を巡っています。

昨日は、とても幸せな気分になれたのに今日は一転辛い気分

それもしかたのないこと頭痛が蘇っています、気分最悪です。

もしかしたら今日は出かけなければならないのにどうしよう?

できれば行きたくないけれど、行かないのも辛い。

結論は10時までに決めないといけないのに・・・・・・

とにかく、今は寝ていよう。

土曜日, 9月 15, 2007

本日、8時現地集合

TOYOキッチン入ってました。

奥行きが気になっていましたが何とか大丈夫、東側に位置しているせいかとっても明るくていい感じに仕上がっていました。

床の上の養生も取られていたためすっかり出来上がり状態でした。

広々としたリビングを見ていると何にも置きたくなくなってきます。

建築業者さんと色々考えて造り上げた家、まさに城です。

幸せ気分100%でしょうか?

Sちゃんが言っていた「家は家族で造り上げていくもの」

これからが本当の家作りなのかも知れない。

Sちゃんこれから益々頑張りますよ、見ていてね。

金曜日, 9月 14, 2007

痛い

頭痛です。

昨日は殆ど眠れなくて今日は朝早くから忙しくしていたらやっぱりきてしまいました。

今度は何日くらいこの頭痛が続くのやら、頭にシップを貼りただ静かに休みます。

木曜日, 9月 13, 2007

ジャガたら

本日曇りのち晴れ?

ジャガイモ日和?

そう、今日はかねてより気になっていたジャガイモを畑に植えに行こうと思っています。

春にジャガイモを植えそこねてしまったため来年の春まで待たなければならないと思っていたのですがどうも9月に植えると今年中には収穫できそうなのです。

家人がジャガイモ、ジャガイモと〇〇の一つ覚えのように言うものですから今日はお天気もジャガイモ日和という事で行ってきます。

水曜日, 9月 12, 2007

怠け者

今日も雨

あんなに暑かった夏が通り過ぎもうすっかり秋です。

涼しくなったらあれもしようこれもしようと思っていたのに、いざ涼しくなったら暑かった夏を懐かしく思って色々物思いにふけってしまう。

結局、私は怠け者、ただただ毎日をぼーと過ごしているにすぎないのかも。

あー嫌だ

とにかく、頑張らなくっていいのです。

具体的に動くのです。

火曜日, 9月 11, 2007

現実

現実は甘くない。

次々と現実を突きつけられどんどん後ずさりしていたら断崖絶壁に来ていた感じ

現実を見ないで後戻りしていては何も生まれないし何も解決はしない。

人任せは自分だったと深く反省した。

現実は厳しい、でも直視しなければ。

月曜日, 9月 10, 2007

栃木展

今日、近くのデパートで栃木展をやっていた。

古印最中を買ってきた序でに生活雑貨のコーナーに行き陶器をあれこれ見ていたら2時間があっという間に過ぎてしまった。

見た目はとても大きくて重そうなのに持ってみたらなんととても軽い急須やお茶碗を発見、今回は見ているだけですが次回はぜひ買いたいと思いました。

やっぱり、私は陶器が好きなんだなぁと思いました。

引っ越したら陶芸また始めたいなぁ、絶対やりたい。

日曜日, 9月 09, 2007

暗中模索

今日は朝から疲れました。

なかなか思うようにはいかないものです。

ここまでやったら、次のステップが見えてくる、自分のことなら何とかできても先の見えない闇の中にいるような気がする。

現状をどう打破すればいいのか暗中模索

自分は自分、人は人そんな風に考えられたらいいのに。

我が道は遥に遠し。

金曜日, 9月 07, 2007

嵐のあとに

嵐もこの辺はたいしたことがなく過ぎ去ってくれた。

隣の市では非難勧告がだされたようなのでちょうどこの辺だけはすり抜けてくれたようだ。

嵐が去った次の日は庭が大変なことになっている、花はなぎ倒され樹木の葉はいたるところに散らばって

庭に置いてあったものは片付けておいたにも関わらず散乱しているし、ホント大変な状況である。

通る人通る人が昨日の嵐のすごさを話していく、嵐は色んなものを運んでくるしまた運び去っていくんだなと思う。

でも、本日快晴、洗濯日和である。

木曜日, 9月 06, 2007

嵐のよるに

台風がしっかりとこちらに向かって吹いてきます。

今度は間違いなく来そうです。

雨も断続的に降っているし、家人も今日は帰れそうにないと電話を寄越すし。

今晩は嵐に間違いない。

そういえば「あらしの夜に」っていう物語がありました、狼と羊のお話でした。

この嵐の中、どんな物語がうまれるのでしょうか。

水曜日, 9月 05, 2007

ホームレス中学生

一昨日、お笑い芸人「麒麟」の田村裕著のホームレス中学生を読んだ。

何回か彼らの話の中に公園の遊具の中で生活をしていた話は聞いていたが本当に本で読むと大変だったろうと思う。

中学生と言えば食べ盛りなのに食べるものが無い、公園の鳩の餌に持ってきたパンの耳をオジサンから貰って食べたり、今時の中学生なんてそんなことはしないと思う、安易に人の物を奪って食べてりしてしまうのではないか、、

横道に反れることなく全うに生きてこれた理由は亡くなった母の愛情あふれた育て方にもあったと思うし周りの人たちの優しさが救ってくれたのだと思う、また、その優しさに素直に甘えられた裕少年の健気さや兄姉のしっかりとした導きにもあったと思う。

裕少年は最後にお母さんが褒められるような人間になりたいと言っています、きっとお母さんの自慢の息子になっていると思います。

芸人として色々な人が登場してきますが、みんなの前で笑ったり馬鹿らしいことを言ったりしていますが結構、苦労してきたひとほど人に笑いを提供できるのかもしれないと思った。

火曜日, 9月 04, 2007

睡眠過多なのに

最近いくら寝ても満足感がえられない。

疲れているとは思えないのだが??

夏の疲れがでているのか、、それとも体の不調、高脂血症も気になる。

シャキッとせんかい   渇

月曜日, 9月 03, 2007

愛の手を

家ができてくるということは...そうです引越しの準備をしなければならないということなのです。

それなのに、それなのに、なんにも準備すらできていない困ったものである。

2~3週間もすれば引渡しになるというのに...

ここにきて焦り...

もうそろそろお尻に火がついてきた感じ、しかし何処から手を付けていいやら誰か助けて

日曜日, 9月 02, 2007

9月中に完成予定

本日、新築中の家に行って来ました。
随分できていたのですが、それはそれでなんとなく寂しいもののようで...楽しみがだんだんとなくなってくるらしい(家人)
二階の3部屋のクロスを貼っていました、クロスは表具屋さんが貼るようです。
大工さん2名、ケーシングの塗装屋さん、タイル屋さん、表具屋さん2名が本日は作業をしていました。
今までも地質調査、土建屋さん、基礎屋さん、外壁屋さん、ペンキ屋さんなど私では到底分からない人たちが何人も関わってくれた家です、勿論、工務店の人たちには一番お世話になりました。
これからは、電気、カーテン等が整えば完成となります。
2月の着工から9月まで7ヶ月の間、色々楽しんできました、完成しどんな生活をするかこれからが本当の楽しみなのだと私は思います。
皆が精魂こめて造ってくれた家、大切にしたいと思います。

火曜日, 7月 24, 2007

波切り草

お久しぶりの日記です。

今日は朝から30度を超す真夏日となりました。

昨日までの曇り空が一変してうだるような暑さ、久しぶりに布団を干して洗濯機を3度も回し部屋を全開で隅から隅まで掃除をしました。

いつもならお昼ねなんてする時間も惜しんで頑張りました。

自分でもやる時はやるヤツなんだと自画自賛しながらやっと自分の時間

椎名さんの「波切り草」を読んでいます。

布団を干したので今夜は暑くて眠れないかも???

月曜日, 6月 18, 2007

花ショウブ

救急車のサイレンが急に鳴り出した。
近くなのだろうか、命に別状が無ければ良いが。


今日は車で15分位の所にある公園に花菖蒲を見に行ってきた。

母は何よりも菖蒲が好きで自分でも菖蒲を育てている。

公園に入るとウォーキングコースに沿って菖蒲園が広がっていた

ピンク紫、は微妙に変化のある色合いでなんともいえない気品のある菖蒲が咲いていた。

菖蒲は私はきれいでしょうと主張しているから好きじゃないと言う人が時々いるが私はあの立ち姿がなんとも言えず好きである。

あんな姿に生まれたかったな、なんて思うこともあったりして。

公園にはも咲いており青、赤、紫、ガクアジサイもあり色も花も満喫できたひと時でした。

金曜日, 6月 15, 2007

梅雨の晴れ間

昨日からの入梅が嘘のように素晴らしいお天気に恵まれています。

風はちょっと強いですが昨日の雨の湿気を吹き飛ばしてくれるような気持の良い風が吹き渡っています。

6月も中旬になって梅雨の晴れ間の天気には何をしようかと迷ってしまう。

早起きをしてとにかく家の掃除をしようと思い階段から掃きおろし雑巾をかけた、風が強いので掃除をする間、開けておいた窓からすごい勢いで入ってくる風に混じり砂埃が・・・

もう一度雑巾をかけることになってしまった。

この辺はとにかく風が強い、今度引っ越す場所もここに劣らず風が強いと近所の人たちも口を揃えて言っている。

草原に立つ白い家なんてちょっとカッコいいけれど風で吹き飛ばされないかななんてちょっとだけ心配をしているのは私だけだろう、家人が聞いたら大丈夫任せなさいなんて胸を張って言い切るんだろうな・・・

ま、ソウジ、ソウジ

とにかく、引越しも控えている事だしガンバロウ。

木曜日, 6月 14, 2007

草刈

取りに行って早一ヶ月

土地が広いのはいいけれどこんないが生えると始末に困る。
ま、半日で何とかしようと思う方も問題ですがとにかく行くたびにの丈が伸びる事伸びる事

刈っても刈ってもイタチゴッコてこのことなのかと思うほど伸び放題に伸びている。

もともと、とても良い土らしく栄養があるとみえて本当にこれがじゃなかったら素晴らしいくらい青々と茂っている姿はザワワ~ザワワ~ってかんじで良い感じなのだけれど・・・

とにかく早い事始末しなければと思っていたら入梅に入ってしまった。

入梅が過ぎるといよいよ背丈ほどになるんじゃないかと今から恐怖である。
しかし、広い広い土地を刈していると人間がいかにちっぽけな存在であるかなどと思ったりしてしまうのであります。

火曜日, 6月 12, 2007

別離

御通夜に行ってきた。
友人の安らかな顔を見て涙が止まらなかった。
笑顔だった、病気は貴女の全てをもっていってしまったのですね。
悲しいよ、私の青春の一番幸せだった頃を共に生きた人だったから、旅行もしたよね、夜行バスに乗って尾瀬までハイキングに行った事、北海道旅行もありました、横浜まで行った事もありましたね、みんな良い思い出です。
寮に泊まりにきてくれたこともありました、私の手料理を美味しいと言って食べてくれた事もありました。
引越しの準備をしているときに差し入れを持って手伝いをしにきてくれたこともありました。
今でも目をつぶるとその時の情景がうかびます。
貴女になにか言う事があるとすれば「ありがとう、そしてお世話になりました、やすらかに眠ってください」
きっと、どこかで私たちを見守っていてくれているんだと思います。

金曜日, 6月 08, 2007

祈り

今日も変な天気でした。

晴れていると思ったら急に大粒の雨が降ったりしてどうもいけない。



昼過ぎ連絡が入った友人の妹さんからだった

「姉が今朝がた亡くなりました」

友人が死んだ。

病気のことは知っていた、しかしこんなに早く逝ってしまうなんて

お悔やみの言葉を言うのが精一杯だった

まだ若いのに逝ってしまった。

今は彼女の冥福を祈るだけである。

なにも言えない今はなにも。